BW6 フリーズボルト/コールドフレア
ポケモンブラック2・ホワイト2の発売を1ヶ月前に控え盛り上がりをみせてるポケモンですが、それに合わせてポケモンカードでも新弾が発売されますね!
http://www.pokemon-card.com/products/bw/bw6.html
公式ページではブラキュレ・ホワキュレさんが情報公開となりました。
そして今回ブラホワキュレのEXを担当させて頂きました〜(^^)
はじめ見たとき「2体の形状ほとんど一緒じゃん、ラクショーだね!」とか思ってたら、全然違って噴飯してたあの当時・・・ めでたくリリースまで辿りつけて、とりあえず一安心です。
スタッフの皆様方、ありがとうございましたm(_ _)m
EXなんで体力デカ! 破壊力もデカデカ!!ロマンあふれるボルト・フレアで戦いに望みましょうw
ゲームのBW2発売後最初のポケカ、他にはどんなポケモンが収録されてるのでしょう〜、楽しみですな。
http://www.pokemon-card.com/products/bw/bw6.html
公式ページではブラキュレ・ホワキュレさんが情報公開となりました。
そして今回ブラホワキュレのEXを担当させて頂きました〜(^^)
はじめ見たとき「2体の形状ほとんど一緒じゃん、ラクショーだね!」とか思ってたら、全然違って噴飯してたあの当時・・・ めでたくリリースまで辿りつけて、とりあえず一安心です。
スタッフの皆様方、ありがとうございましたm(_ _)m
EXなんで体力デカ! 破壊力もデカデカ!!ロマンあふれるボルト・フレアで戦いに望みましょうw
ゲームのBW2発売後最初のポケカ、他にはどんなポケモンが収録されてるのでしょう〜、楽しみですな。
QStandardItemModel & QItemSelectionModel
仕事でPyQtでGUIを作る事になって、早2ヶ月。流石にちょっと慣れてきたところで、自分がよく使うリストに関してまとめとこうと思います。
MelなんかではtextScrollListと呼ばれるリスト表示形式がありましたが、Pythonではボクが愛用しているQTreeViewをはじめ、QTreeViewや・・・なんか忘れましたけど(ヲイ・・・)QAbstractItemViewから派生する各種UIが、とにかく色々用意されています。
それに付随するのがQAbstractItemModelから派生するQStandardItemModelなどのItemModel系と、QItemSelectionModelです。
最初これらの関係がチンプンカンプンだったのですが、最近ようやく理解してきたのでここでまとめときます。
■QTreeView、QStandardItemModel、QItemSelectionModel・・・
MelのtextScrollListライクなものリストを作るのに、最大これだけ使います(いや、ホントはもっと使うんですけど、構成に必要なのはこんなもん・・・なハズ)
MelではtextScrollListで済んでいたものが、PyQtではこんなに必要になっちゃうわけですね。
ではなんでこんな事になってしまったかと言うと。。。
MelなんかではtextScrollListと呼ばれるリスト表示形式がありましたが、Pythonではボクが愛用しているQTreeViewをはじめ、QTreeViewや・・・なんか忘れましたけど(ヲイ・・・)QAbstractItemViewから派生する各種UIが、とにかく色々用意されています。
それに付随するのがQAbstractItemModelから派生するQStandardItemModelなどのItemModel系と、QItemSelectionModelです。
最初これらの関係がチンプンカンプンだったのですが、最近ようやく理解してきたのでここでまとめときます。
■QTreeView、QStandardItemModel、QItemSelectionModel・・・
MelのtextScrollListライクなものリストを作るのに、最大これだけ使います(いや、ホントはもっと使うんですけど、構成に必要なのはこんなもん・・・なハズ)
MelではtextScrollListで済んでいたものが、PyQtではこんなに必要になっちゃうわけですね。
ではなんでこんな事になってしまったかと言うと。。。
BW5 リューノブレード・リューズブラスト発売!
ポケモンカードブラック・ホワイトシリーズ第5弾! 「リューノブレード」「リューズブラスト」が先日(3月16日)発売されました〜!

今回は特殊能力を持ったポケモンが多数登場、かなりゲーム環境が変わりそうな予感をさせる面白いパックになってるようです。
んで、前回のドラゴンセレクションに引き続き、今回もイラストを何枚か担当させて頂きました〜(^^)
今回はまさかの6枚! 作業中は死ねましたがwお陰で発売前からそわそわしっぱなしでしたww
担当ポケモンカードのサンプルを頂いたので、この場でちょろっと紹介を。

今回は特殊能力を持ったポケモンが多数登場、かなりゲーム環境が変わりそうな予感をさせる面白いパックになってるようです。
んで、前回のドラゴンセレクションに引き続き、今回もイラストを何枚か担当させて頂きました〜(^^)
今回はまさかの6枚! 作業中は死ねましたがwお陰で発売前からそわそわしっぱなしでしたww
担当ポケモンカードのサンプルを頂いたので、この場でちょろっと紹介を。
PyQtでコンテキストメニューを表示する
PyQtのリストで表示した項目から、選択された項目の内容を取得する
3月に出るポケモンカード「リューノブレード」「リューズブラスト」のCMが最近放送されました。
そこにボクが担当させて頂いたポケモンのカードがチラっと一瞬映っていて、大変テンション高めですヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
3月16日発売です、他に何が収録されてるのかまったく知らないので今から楽しみです!!
さて、前回の続きです。
前回とりあえずリストからアイテムをクリックすると、それに反応して何個選択されているか出力するサンプルを作りましたが、何個選択されてるかだけじゃほとんどの場合意味ないんで、実際にどんなアイテムが選択されているのか具体的に取得する方法を探しておりました。 melのtextScrollListで言うところの
実は前回のサンプルのslotメソッドで、引数としてselectedとdeselectedの中に選択・非選択されたものが渡されております。
が!!しかし!!! 実際これを試しにプリントしてみても、変なクラスが返ってくるだけで、具体的な中身はまったくわかりません。 こら困った。。。
ってことで、ここから具体的に中身のデータを取り出すテストをしてみます。
前回のサンプルのslotメソッドを書き換えてます。
引数selected(deselected)にはQItemSelectionが渡されます。これをfor文で回すと、各要素にはQItemSelectionRangeと言うものが入ります。
QItemSelectionRange.indexesメソッドで、選択されたアイテムの列の分だけQModelIndexが格納されているリストが返ってきますので、あとはこれをfor文でまわし、QModelIndexのdataメソッドでデータを受け取りtoQStringで文字列に変換かけています。
・・・ややこしいぞ?
本当にこれであってるんでしょうか、周りにPyQt出来る人いないんでスゲー不安なんですがww
まぁとりあえず値をゲットできたんで、さらにグタグタと進めてみます。
なかなか簡単には理解できんですなぁ。。。
そこにボクが担当させて頂いたポケモンのカードがチラっと一瞬映っていて、大変テンション高めですヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
3月16日発売です、他に何が収録されてるのかまったく知らないので今から楽しみです!!
さて、前回の続きです。
前回とりあえずリストからアイテムをクリックすると、それに反応して何個選択されているか出力するサンプルを作りましたが、何個選択されてるかだけじゃほとんどの場合意味ないんで、実際にどんなアイテムが選択されているのか具体的に取得する方法を探しておりました。 melのtextScrollListで言うところの
textScrollList -q -si scrollFieldName;に該当するヤツですな。
実は前回のサンプルのslotメソッドで、引数としてselectedとdeselectedの中に選択・非選択されたものが渡されております。
が!!しかし!!! 実際これを試しにプリントしてみても、変なクラスが返ってくるだけで、具体的な中身はまったくわかりません。 こら困った。。。
ってことで、ここから具体的に中身のデータを取り出すテストをしてみます。
前回のサンプルのslotメソッドを書き換えてます。
def slot( self, selected, deselected ):
for item in selected:
# セレクトされている各アイテムのインデックスを取得する。
indexes = item.indexes()
# indexesにはセレクトされた列の各種情報が入っているので、
# それをfor文で全て取得する。
textlist = list()
for index in indexes:
# 各インデックスのデータを取得
data = index.data()
# 取得したデータを文字列に変換して取得
textlist.append( str(data.toString()) )
text = ' - '.join( textlist )
print( text )
・・・(´ε`;)ウーン…難しい。引数selected(deselected)にはQItemSelectionが渡されます。これをfor文で回すと、各要素にはQItemSelectionRangeと言うものが入ります。
QItemSelectionRange.indexesメソッドで、選択されたアイテムの列の分だけQModelIndexが格納されているリストが返ってきますので、あとはこれをfor文でまわし、QModelIndexのdataメソッドでデータを受け取りtoQStringで文字列に変換かけています。
・・・ややこしいぞ?
本当にこれであってるんでしょうか、周りにPyQt出来る人いないんでスゲー不安なんですがww
まぁとりあえず値をゲットできたんで、さらにグタグタと進めてみます。
なかなか簡単には理解できんですなぁ。。。




